新華社 | 2025-03-28 19:15:26
【新華社ラサ3月28日】中国国務院新聞(報道)弁公室は28日、「新時代の西蔵人権事業の発展と進歩」と題した白書を発表した。
白書は、第5世代移動通信システム(5G)は西蔵自治区の大小のすべての都市をカバーしていると指摘。2024年までに行政村の70%にも普及し、自治区全体で1万7881カ所の基地局が設置されているとした。
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