1日、長江鄱陽湖水生生物保護センターを見学する来館者。(九江=新華社記者/杜瀟逸)
【新華社九江7月6日】夏休みシーズンに入り、中国江西省九江市湖口県にある国内初の総合淡水魚科学普及館、長江鄱陽湖水生生物保護センターには大勢の観光客が訪れている。
同センターにある淡水魚類展示館ではカラチョウザメやイェンツーユイ(臙脂魚)、ゴールデンマハシール、テッポウウオなど100種類以上の魚類とチュウゴクオオサンショウウオやカメ、マーモットなどの動物を展示している。
同センターは2022年12月に開館。23年には各種の探求学習旅行、家族旅行、政財界視察などで延べ35万人の来館者を迎えた。
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1日、長江鄱陽湖水生生物保護センターを見学する来館者。(九江=新華社記者/杜瀟逸)
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1日、長江鄱陽湖水生生物保護センターを見学する来館者。(九江=新華社記者/杜瀟逸)
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1日、長江鄱陽湖水生生物保護センターを見学する来館者。(九江=新華社記者/杜瀟逸)
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1日、長江鄱陽湖水生生物保護センターを見学する来館者。(九江=新華社記者/杜瀟逸)
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1日、長江鄱陽湖水生生物保護センターに並べられた文化クリエーティブ製品。(九江=新華社記者/杜瀟逸)
1日、長江鄱陽湖水生生物保護センターでくつろいだ様子のマーモット。(九江=新華社記者/杜瀟逸)