3月27日、大足石刻風景区を見学する観光客。(重慶=新華社記者/唐奕)
【新華社重慶4月2日】中国重慶市の大足石刻風景区では春になり、大勢の観光客が訪れている。統計によると、風景区の2月の訪問客数は前年同月の約2・7倍となる17万4千人だった。
大足石刻は初唐時代に建造が始まり、宋代に最盛期を迎えた。1999年には国連教育科学文化機関(ユネスコ)の世界文化遺産に登録された。pagebreak
3月27日、大足石刻風景区を見学する観光客。(重慶=新華社記者/唐奕)pagebreak
3月27日、大足石刻風景区を見学する観光客。(重慶=新華社記者/張子彧)pagebreak
3月27日、大足石刻風景区を見学する観光客。(重慶=新華社記者/唐奕)pagebreak
3月27日、大足石刻風景区を見学する観光客。(重慶=新華社記者/張子彧)pagebreak
3月27日、大足石刻風景区を見学する観光客。(重慶=新華社記者/唐奕)