6日、固陽秦長城の一部。(小型無人機から、包頭=新華社記者/連振)
【新華社包頭1月11日】中国内モンゴル自治区包頭市固陽県中部にある固陽秦長城遺跡は、セルテン(色爾騰)山の北側斜面の上縁に位置する。長城の壁が主に石積みで築かれたことに加え、ここ数年、現地の文化財保護部門によって修繕・維持が行われているため、比較的完全な状態を保っている。pagebreak
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