4500年前の暮らし生き生きと 成都市で宝墩遺跡展が開幕

4500年前の暮らし生き生きと 成都市で宝墩遺跡展が開幕

新華社 | 2022-01-24 11:24:19 | 編集:

21日、宝墩遺址展館に展示された土器のかまど。(成都=新華社記者/王曦)

   【新華社成都1月24日】中国四川省成都市新津(しんしん)区の宝墩(ほうとん)遺址展館で21日、「宝墩遺跡と宝墩文化展」が開幕した。同展は貴重な文化財を通じて4500年前の長江上流地域で暮らしていた人々の生活を生き生きと再現している。

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21日、宝墩遺址展館に展示された土器。(成都=新華社記者/王曦)

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21日、宝墩遺址展館で、展示品を撮影する来場者。(成都=新華社記者/王曦)

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21日、宝墩遺址展館で、展示品を見つめる来場者。(成都=新華社記者/王曦)

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21日、古蜀国の人々が田んぼで農作業をする様子を再現したコーナー。(成都=新華社記者/王曦)

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21日、宝墩遺址展館で、展示品を見つめる来場者。(成都=新華社記者/王曦)

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