16日、合肥車両運用所の留置線。(ドローンから、合肥=新華社配信/劉玉才)
【新華社合肥9月17日】中国安徽省初のスマート化高速鉄道車両基地となる合肥車両運用所が16日、正式に稼働した。留置線35本、検査庫10線分、手動洗車線4本で構成され、稼働後は合肥鉄道ハブの輸送の柔軟性と総合的な対応能力が大幅に向上。既設の合肥南車両運用所と連携した検査・整備体制が実現する。
16日、合肥車両運用所の検査・整備工場で点検を行う作業員。(合肥=新華社配信/劉玉才)
16日、合肥車両運用所の検査・整備工場で点検を行う作業員。(合肥=新華社配信/劉玉才)
16日、合肥車両運用所の検査・整備工場で点検を行う作業員。(合肥=新華社配信/劉玉才)
16日、合肥車両運用所の留置線。(ドローンから、合肥=新華社配信/劉玉才)
16日、合肥車両運用所の検査・整備工場。(合肥=新華社配信/劉玉才)