19日、普洱市寧洱ハニ族イ族自治県勐先鎮のトウモロコシ畑で餌を探す野生のアジアゾウ。(ドローンから、普洱=新華社配信/楊廷栄)
【新華社普洱8月23日】中国雲南省普洱(ふじ)市寧洱ハニ族イ族自治県勐先(もうせん)鎮にこのほど、野生のアジアゾウ40頭余りが姿を現した。地元の林業・草原部門はドローンによる監視と警戒、注意喚起の看板や柵の設置、住民向け啓発活動などを行い、人とゾウの安全確保に努めている。
19日、普洱市寧洱ハニ族イ族自治県勐先鎮のトウモロコシ畑で餌を探す野生のアジアゾウ。(ドローンから、普洱=新華社配信/楊廷栄)
19日、普洱市寧洱ハニ族イ族自治県勐先鎮のトウモロコシ畑で餌を探す野生のアジアゾウ。(ドローンから、普洱=新華社配信/楊廷栄)
19日、普洱市寧洱ハニ族イ族自治県勐先鎮のトウモロコシ畑で餌を探す野生のアジアゾウ。(ドローンから、普洱=新華社配信/楊廷栄)
17日、普洱市寧洱ハニ族イ族自治県勐先鎮を歩く野生のアジアゾウ。(ドローンから、普洱=新華社配信/楊廷栄)
19日、普洱市寧洱ハニ族イ族自治県勐先鎮でゾウの群れの動きを観察する監視員。(普洱=新華社配信/楊廷栄)
17日、普洱市寧洱ハニ族イ族自治県勐先鎮で住民への注意喚起を行う監視員。(普洱=新華社配信/楊廷栄)