7日、四川省の成都ジャイアントパンダ繁殖研究基地・都江堰野生化研究センターで自撮りする参加者。(成都=新華社記者/王曦)
【新華社成都6月11日】中国国務院新聞(報道)弁公室は7~9日、四川省で人権をテーマとした視察交流事業「人権行動看中国・2026」を実施した。11カ国の政府関係者や代表、学者らが成都市を訪れ、生態環境や文化クリエーティブ産業、科学技術イノベーションなどの現場を見学した。
8日、成都市郫都(ひと)区の成都影視城を見学する参加者。市内唯一の映像産業パークで、初の国家級超高精細イノベーション応用産業拠点でもある。(成都=新華社記者/王曦)
7日、四川省にある古代の水利施設「都江堰(とこうえん)」を見学する参加者。(成都=新華社記者/王曦)
7日、四川省にある古代の水利施設「都江堰(とこうえん)」を見学する参加者。(成都=新華社記者/王曦)
8日、成都市郫都(ひと)区の成都影視城で映像技術を体験する参加者。市内唯一の映像産業パークで、初の国家級超高精細イノベーション応用産業拠点でもある。(成都=新華社記者/王曦)