25日、建設が進む雄安新区の先行開発区。(ドローンから、雄安=新華社記者/牟宇)
【新華社雄安3月31日】春の盛りを迎え、中国河北省の雄安新区では各重点プロジェクトを支える建設作業員らが現場に活気をもたらしている。
雄安新区は第14次5カ年規画(2021~25年)期間以降、大規模建設と北京の非首都機能受け入れを着実に進めてきた。毎年2千億元(1元=約23円)規模の投資を維持し、累計投資額は1兆元を超えた。開発面積は215平方キロに及び、5300棟以上の建物が完成している。ビジネスサービスセンターや国際貿易センターなど「雄安品質」を体現する多くのランドマークが整備され、現代的な都市の姿を現しつつある。
25日、雄安新区の先行開発区で建設が進む国際貿易センター。(ドローンから、雄安=新華社記者/牟宇)
25日、雄安新区の先行開発区で建設が進む国際貿易センター。(ドローンから、雄安=新華社記者/牟宇)
25日、北京交通大学雄安キャンパスの建設現場。(ドローンから、雄安=新華社記者/牟宇)
25日、北京科技大学雄安キャンパスの建設現場。(ドローンから、雄安=新華社記者/牟宇)
25日、北京科技大学雄安キャンパスの建設現場。(ドローンから、雄安=新華社記者/牟宇)
25日、北京科技大学雄安キャンパスの建設現場で働く作業員。(雄安=新華社記者/牟宇)
25日、北京林業大学雄安キャンパスの建設現場。(ドローンから、雄安=新華社記者/牟宇)
25日、中国鉱産資源集団雄安本部の建設現場。(ドローンから、雄安=新華社記者/牟宇)
25日、中国鉱産資源集団雄安本部の建設現場。(雄安=新華社記者/牟宇)
25日、中国鉱産資源集団雄安本部の建設現場で働く作業員。(雄安=新華社記者/牟宇)
25日、中国鉱産資源集団雄安本部の建設現場。(ドローンから、雄安=新華社記者/牟宇)
25日、中国鉱産資源集団雄安本部の建設現場で働く作業員。(雄安=新華社記者/牟宇)
25日、雄安新区で建設が進む都市文化広場。(ドローンから、雄安=新華社記者/牟宇)
25日、雄安新区で建設が進む都市文化広場(左)と雄安金融センター。(ドローンから、雄安=新華社記者/牟宇)