
20日、海南省昌江リー族自治県の聚源花卉博覧園でコスモス畑を撮影する観光客。(昌江=新華社記者/蒲暁旭)
【新華社昌江2月22日】中国海南省昌江リー族自治県の聚源花卉(かき)博覧園では、コスモスやブーゲンビリアなどが咲き誇り、多くの来園者が散策や撮影を楽しんでいる。
花卉は同自治県の特産品の一つで、地元ではここ数年、産業の大規模化に注力してきた。花の栽培と県内観光を深く融合させ、新時代の農村観光を探求することで、地域振興につなげている。
20日、海南省昌江リー族自治県の聚源花卉博覧園に広がるコスモス畑。(ドローンから、昌江=新華社記者/蒲暁旭)

20日、海南省昌江リー族自治県の聚源花卉博覧園でコスモス畑を撮影する観光客。(昌江=新華社記者/蒲暁旭)
20日、海南省昌江リー族自治県の聚源花卉博覧園。(ドローンから、昌江=新華社記者/蒲暁旭)
20日、海南省昌江リー族自治県の聚源花卉博覧園で栽培されているブーゲンビリア。(昌江=新華社記者/蒲暁旭)
20日、海南省昌江リー族自治県の聚源花卉博覧園で栽培されているキバナコスモス。(昌江=新華社記者/蒲暁旭)

20日、海南省昌江リー族自治県の聚源花卉博覧園に広がるコスモス畑。(昌江=新華社記者/蒲暁旭)

20日、海南省昌江リー族自治県の聚源花卉博覧園でキバナコスモスの花畑を散策する観光客。(昌江=新華社記者/蒲暁旭)