25日、ライトアップされた上海新天地のブシュロン旗艦店。(上海=新華社記者/陳浩明)
【新華社上海11月28日】フランスのジュエリーブランド、ブシュロンは25日夜、中国上海市の観光スポット「上海新天地」にある旗艦店で冬の消費促進を目的に、イルミネーション点灯式を開いた。ブランドを象徴するアイビーをモチーフにした照明が、歴史的建物の石庫門の外壁を彩り、多くの市民を引き付けた。同店は11月にオープン、世界で3番目、中国では初の旗艦店となる。
25日、ライトアップされた上海新天地のブシュロン旗艦店。 (上海=新華社記者/陳浩明)
25日、ライトアップされた上海新天地のブシュロン旗艦店。 (上海=新華社記者/陳浩明)
25日、ライトアップされた上海新天地のブシュロン旗艦店。 (上海=新華社記者/陳浩明)